ドイツのクリスマス市(ヴァイナハトマルクト) は本当に楽しいです。。

 

年々日本から訪問者が増えているドイツクリスマス市 

11月末から12月22日頃まで (えー 12月24日のイブでは無いの!!そうなんです。イブの日はお店もミュージアムの昼ごろまで!午後は家族の時間 本当に全部閉店ですよー)

思うに 冬至までの寒い時期を楽しく暮らすドイツ人の知恵が「クリスマスマーケット」だと思います。
クリスマスまでのショッピングを
家族と一緒に楽しむ、そして年末は社員が手軽に仲間と飲み会話を楽しむ・・ドイツ人の生活の知恵でしょう・・。

ケルン大聖堂とライン川沿いのドライブとクリスマスマーケット(クリスマス市)日帰り

朝フランクフルトからアウトバーンで世界文化遺産のケルン大聖堂へ ケルンはローマ人やナポレオンに縁するオーデコロンの発祥の地です。大聖堂内で右派12時ミサがあります。

ランチ後ローレライの崖までロマンティックライン渓谷のライン川の風景をお楽しみ下さい。

ルーデスハイムの1700年代のドロッセルガッセ(つぐみ通り)や旧市内で国際的なクリスマスの雰囲気を楽しめます。約120のスタンドの中には、外国12ヶ国からの参加でエキゾチックな雰囲気を添えています。ブランデー入りのルーデスハイマーカフェーなどは如何ですか。http://www.germany.travel/jp/specials/christmas/christmas.html 

プライベートツアーですからご宿泊のホテルへの送迎あり 

中世のクリスマス市 エスリンゲンとアウトレットシティー

Metzingenアウトレットシティーでブランドショッピング、夕方中世のクリスマス市 日帰り

フランクフルトから約3時間で「Metzingen アウトレットシティー」
プラダ、モンクレー、ボス、ポロ、アルマニー などなど70店舗    

http://www.outletcity.com/en/metzingen/brand-outlet/ ただし日曜日は全店閉店です。

 

午後から「中世のクリスマス市」

Esslingen エッスリンゲン(Stuttgartの南東)
http://agrinbird.blogspot.de/2010/12/blog-post_12.html

出展者も屋台も商品も中世を再現しています。

 

■所要時間 9時ー20時 ※ホテル送迎込み

 

ストラースブール・バーデンバーデン・中世風のエスリンゲンクリスマス市(シュツッツガルト郊外) 国境を越え世界遺産の街へ  一泊2日 ホテル送迎付き

個人旅行ならではのクリスマスツアー案

 

一日目 フランクフルトからハイデルベルクへ 

ネッカー川のハイデルベルグ城や旧市内の散策

ライン川の国境を超えフランスアルザス地方に入国

世界文化遺産Grande île(グランディル)ストラスブールの「クリスマスマーケット」

ノートルダム大聖堂や中洲の木組みの町並みとおしゃれなブティックの散策を楽しめます。

宿泊は ドイツのバーデンバーデン カラカラ浴場で1泳ぎ! ココもクリスマス市で賑わいます。

 

二日目

「Metyingenのアウトレットシティー」プラダ、モンクレー、ボス、ポロ、アルマニーなどなど70店舗

http://www.outletcity.com/en/metzingen/brand-outlet/ ただし日曜日は全店閉店です。

午後から中世のクリスマス市

Esslingenエッスリンゲンの南東)http://agrinbird.blogspot.de/2010/12/blog-post_12.html

<出展者も屋台も商品も中世を再現しています。(ガイドブックには載っていないと思います)

Sinsheimの交通博物館かStuttgartのベンツ博物館にも行けます。

Frankfurtに戻る事もご希望によりノイシュバンシュタイン城やミュンヘン又はロマンティック街道のローテンブルクなどへ1-3日続けることも可能です。